世界有数のサイバーセキュリティ専門家資格の非営利の会員制組織であるISC2(本社:米バージニア州アレクサンドリア、CEO ...
~約40万人がエントリーレベルのサイバーセキュリティ資格Certified in Cybersecurity (CC)公式トレーニングコースへ登録し、認定合格者数が5万人を突破~ ~CC公式トレーニングの提供を通じ、国内のサイバーセキュリティ労働力の底上げへ~ 世界有数のサイバー ...
この記事は会員限定です。会員登録すると全てご覧いただけます。 International Information System Security Certification Consortium(以下、(ISC)2)は2023年2月24日、「景気後退期におけるサイバーセキュリティ業界への影響」に関する調査レポート「How the Cybersecurity ...
この記事は会員限定です。会員登録すると全てご覧いただけます。 IT専門家向けのソーシャルコミュニティー「TechRepublic」は2024年2月14日(現地時間)、ISC2とIBMが共同で「IBM and ISC2 Cybersecurity Specialist Professional Certificate」というサイバーセキュリティ ...
ISC2, Inc.は12月17日、2025年版「サイバーセキュリティ人材調査(Cybersecurity Workforce Study)」の結果を発表した。 同レポートは、2025年5月から6月に実施したオンライン調査に基づき、北米、中南米、アジア太平洋、欧州・中東・アフリカのサイバーセキュリティ ...
~ISC2会員、準会員(アソシエイト)、ISC2 Candidate(エントリーレベルの会員)の人数が50万人に~~協会の成長と変革を反映し、新コーポレートアイデンティティを発表~ 世界有数のサイバーセキュリティ専門家資格の非営利団体であるISC2(本社:米 ...
長年エンジニアとして働いていますが、正直に言うとセキュリティはずーっと苦手分野です。 インフラの知識や経験はそれなりにあるつもりでも、セキュリティの専門用語や概念には馴染みが薄く、 「本当に合格できるのだろうか」 「一応ベテランなのに ...
サイバーセキュリティ専門家資格の非営利団体であるISC2は、組織名を(ISC)²からISC2(読み:アイエスシーツー)へと変更したことを発表した。 ISC2は、今回のブランド刷新に合わせて、新しいロゴを発表すると同時に、ウェブサイトのデザインを ...
ISC2は、年次グローバルサイバーセキュリティ人材調査「ISC2 Cybersecurity Workforce Study」の2023年版を公開した。 同調査によると、日本のサイバーセキュリティ人材は48万659人(前年比23.8%増)に達し、2022年から9万2000人以上が新たに雇用されたことが明らかに ...
今回はちょっとテーマを変えて。 23年1月にISC2のCSSLPに合格したのですが、この資格はとにかく情報がなく非常に心細かったので記録を残しておきます。 ただし、2023年9月15日から試験のDomain Weightが変わるようです。 勉強法が変わるわけではないですが、ご ...
米国ISC2は11月1日、年次グローバルサイバーセキュリティ人材調査「ISC2 Cybersecurity Workforce Study」の2023年版を公開したことを発表した。その概要は以下のとおり。 日本のサイバーセキュリティ人材は48万659人(前年比23.8%増)に達し、2022年から9万2000人以上が ...
日本のサイバーセキュリティ人材数の増加が、世界で最も高い伸び率を示した。ただその一方で日本のサイバーセキュリティ人材の仕事への満足度はグローバル平均を大きく下回る。ISC2 CEOのクレア・ロッソ氏は「非常に懸念している」と憂慮した。 ISC2 ...