前回、インターネット接続に際してISP(Internet Service Provider)からIPv6アドレスの割り当てを受けて、いわゆるIPv6ネイティブ接続を行うための背景事情と、IPv6ネイティブ接続を利用するために必要な条件について取り上げた。 現時点ではまだハードルが低くない ...
IPv6アドレスが割り当てられた自宅のパソコンを外出先から操作する 接続先、および接続元の両方でIPv6が使える場合は、IPv6でリモートデスクトップを利用することができます。 IPv6の場合もルーターの設定変更は必要ですが、IPv6の場合はNATを利用する必要が ...
こんにちは、阿久津です。この原稿を書いている2月1日は、IPv4のプールが枯渇するとIPv4 Address Reportが予測した日ですが、筆者が最初に同様の記事を読んだのは、かれこれ20年近く前。 当時から「IP(v4)アドレスは枯渇する!」と声高に訴えられてきましたが ...