無印じゃなくて、Airにテコ入れしてきたのは意外。 iPadOS 26でMacみたいなマルチタスキングが実現した新iPad Air。最初は「M4になっただけで、画面は依然Liquid Retinaだし、厚さも同じ6.1mm。M5 iPad Pro みたいなOLEDじゃないし、なんならAirといいつつProより厚くて重かったりする」っていうゆるい認識でした。が、手に取ってみたらソフトウェアの進化が ...
無印のiPadはまさにエントリーモデルと言えるだろう。価格は5万8800円~と他のiPadに比べるとなんとか手が届きやすい価格帯だ。我が家では昨年、子供用としてiPadを購入。毎日、YouTubeを見たり「にゃんこ大戦争」というゲーム、さらには漢字ア ...
アップルは7日、M4チップを搭載した新iPad Proや、13型と11型の2サイズ展開となる新iPad Airシリーズを発表した。7日から予約を開始し、15日から順次販売する。また、第10世代のiPadも価格改定する。 iPad Airは5月15日より販売開始する。11型だけでなく新たに13型も ...
ボディーの薄型化と軽量化で注目を集めている新型「iPad Pro」(M4)だが、ソフトウェア側でのユニークな機能として、リアカメラを使った「書類のスキャン」機能が挙げられる。 これらは従来モデルの一部でも利用可能だが、本製品では「アダプティブTrue ...
海外メディアにより、iPad Air(M4)のものとみられるベンチマークスコアが明らかになりました。 M3モデルから約17%のシングルコア性能向上が確認されています。 iPad Air(M3)ユーザーにとって買い替えの必要性があるのか、スコアをもとに検証します。 目次 判明したGeekbenchスコアの詳細 今回浮上したベンチマーク結果をもとに、歴代モデルとの比較や上位機種との性能差を詳しく見てい ...
M4チップを搭載して処理能力が大幅に向上した新型iPad Airは、2024年モデルのiPad Proに匹敵する実力を備えている。外観やTouch IDなどの基本仕様は前世代を継承しており、12GBに増量されたメモリが生成AIなどの重い処理を支える。10万円を切る価格設定は魅力的だが、キーボード利用時の操作性を考慮するとFace ID非対応である点が惜しまれる。
最初のiPad Proがデビューした9年前、アップルはこれをコンピュータの代替品として宣伝した。しかし、その当時の現実は程遠く、私はそのキャンペーンを揶揄する記事を書いた。しかし、近年ではiPad Proが本当にコンピュータを置き換えるほどの能力を持つ ...
Appleの13インチタブレット「iPad Pro(M4)」がAmazonで割引対象。参考価格388,000円のところ、28%オフの278,539円で販売中。2TBストレージとWi-Fi+Cellular構成を選んだ上位モデルで、13インチのUltra Retina XDRディスプレイ(タンデムOLED)を備える。
今さらながら、iPad Proを買った。「13インチiPad Pro (M4)」である。去年の5月に発売されたモデルだ。 で、このWacom Movink 13を ...
KDDIは5月8日、Appleが7日深夜に発表した新型iPadの取り扱いを発表し、au Online Shopにおける販売価格を公開した。 KDDIでは、メインブランドのauにおいて、13インチiPad Pro(M4)、11インチiPad Pro(M4)、13インチiPad Air(M2)、11インチiPad Air(M2)の4機種を販売する。
Appleの13インチタブレット「iPad Pro(M4)」がAmazonで割引対象。参考価格388,000円のところ、15%オフの328,800円で販売中。2TBストレージとWi-Fi+Cellular構成を選んだ上位モデルで、13インチのUltra Retina XDRディスプレイ(タンデムOLED)を備える。