さらに、IBM製の5250端末エミュレータソフト「IBM i Access for Windows(クライアントアクセス)」との互換性を高めており、IBM製ソフトからの乗り換えを容易にしている。 背景には、IBM製の5250端末エミュレータソフトがWindows 10に対応しないという状況がある。
私は日本IBMで仕事をしていた時に全盲のプログラマーや車椅子のプロジェクトマネージャーと仕事をするのが日常だった。だが、仕事場を変えるとそのような方との接点が減っている自分にふと疑問を抱いた。 きっかけは障がいがある学生の可能性を広げる ...
株式会社インターコムは16日、Windows 10対応のIBM i用端末エミュレーター「FALCON 5250 Ver.4.5」において、最新版「同 Ver.4.5 Rev.1. ...
サーバーの搭載OSは、オフコン用OSであるIBM i 6.1/7.1。 OSの関連ライセンスとして、印刷機能(PSF for IBM iなど)、データ照会(Query for iなど)、システムアクセス(IBM i Access)などが標準で付属する。
Windows 10 移行需要に対してデータ転送機能を追加 IBM i(AS/400)用端末エミュレーター「FALCON 5250 Ver.4.5」最新版を提供開始 コンピューターソフトウェア開発の専門会社、株式会社インターコム(本社:東京都台東区、代表取締役社長:松原由高)は、Windows 10 ...