株式会社オムニサイエンス(本社:東京都港区、代表取締役社長:藤井 星多、以下オムニサイエンス)は、2022年7月より、IBM i(AS/400)のデータを可視化・視覚化する「PHPQUERY」の新しい料金プランとして、1ユーザー月額10,000円から利用可能となるユーザー ...
株式会社アイエステクノポート(本社:東京都港区、代表取締役社長:金澤廣志)は、業務に欠かせない申請・承認処理において印鑑レスを簡単に実現する「帳票ワークフロー」を7月21日に発売します。本製品はIBMのサーバープラットフォームであるIBM i ...
会員になると、いいね!でマイページに保存できます。 共有する IBM iは、1988年に発表されたIBM AS/400からスタートしたIBMの垂直統合型のサーバ・システムだ。高い安定性と堅牢性、セキュリティから多くの企業に導入され、現在も世界で15万社以上に利用さ ...
~老朽化対策・災害対策として注目されるクラウド移行を5月27日(火)、6月10日(火)の2回にわたり解説~ 株式会社MONO-X(本社:東京都、代表取締役:藤井 星多、以下MONO-X)は、2025年5月27日(火)および6月10日(火)の2日間にわたり、オンラインにて『IBM i(AS ...
会員(無料)になると、いいね!でマイページに保存できます。 安定性・安全性、資産継承などの優れた性能を誇る「IBM i(AS/400)」。企業の基幹システムとして現在も広く活躍しているが、「帳票設計・出力環境」としてはレガシーな部分が残り、運用 ...
IBMのクラウドサービス「IBM Cloud」においてOS「IBM i 」(AS/400)の提供が開始されたのが2019年だ。約5年経過した2024年の今、IBM i のユーザー企業がIBM Cloudを利用してシステムを運用するパターンが定着し始めている。 IBM i のユーザー企業にとってのIBM Cloudの ...
日本IBMは3月15日、ミッドレンジの基幹業務用途をターゲットとしするPower Systems、およびそのOSである「IBM i」の事業戦略について説明した。 日本IBM 専務執行役員 IBMシステムズ・ハードウェア事業本部長 武藤和博氏は、「現在は、コグニティブ(人工知能 ...