米Microsoftは5月19日(現地時間)、Webブラウザ「Internet Explorer」(IE)のサポートを2022年6月15日(日本では6月16日)に終了すると発表した。レガシーアプリをIEで使っている企業ユーザーに対し、後継Webブラウザ「Microsoft Edge」の「IEモード」を使うよう勧めた。
自治体のページやオンラインバンキングのページなど、インターネット上の一部のサイトでは、利用可能なブラウザが限られており、Windows 11標準のEdge(Chromium版)での閲覧がサポートされていない場合がある。こうしたサイトを閲覧したい際に便利なのが、Edge ...
「やじうまの杜」では、ニュース・レビューにこだわらない幅広い話題をお伝えします。 「Internet Explorer 11」デスクトップアプリ(iexplorer.exe)がWindows 10で廃止されました。Windows 11にはもともと搭載されておらず、「iexplorer.exe」を実行しても代わりに ...
MS社は現行ブラウザ「Microsoft Edge」のIEモードを利用することを推奨。その方法を解説します。 1995年から使われてきたWindows用のブラウザ「Internet Explorer(IE)」が、日本時間6月16日にサポートを終了する。今後はセキュリティの不具合などがあっても修正され ...
この記事を受けて、沢山の記事が書かれましたが、なぜか多くの記事がこんな見出しになっています。 IEついにサポート終了 IEがついになくなる MicrosoftがついにIEを亡きものに もしかしたらこの手の記事のタイトルを見て、“へぇ、ついに「Internet Explorer ...