前回の (1) はこちらから。 Echo botを作ってみよう (1) でbotを開発する環境が整いました。 (⁠2) 以降では公式SDKとPSGI (Perl Web Server Gateway Inter face) /Plackを利用して実装します。 リスト1は入力されたテキストをオウム返しする簡単なEcho botです。