日立マクセルは4月2日、操作性の向上を図った「電子黒板機能」付き超短投写液晶プロジェクター「CP-TW3003J」を7月に発売する。パソコンなしでも書き込みができる「PCレス描画」や複数で同時に書き込みができる「マルチペン機能」などを搭載。オープン ...
日立コンシューマエレクトロニクス(株)は、同社が担当していた液晶プロジェクター事業を2013年6月末までに日立マクセル(株)へ移管することを決定した。 日立マクセルは、光学事業において技術面、販売面での相乗効果を創出し、プロジェクター事業 ...
マクセルは、自社ブランドの業務用プロジェクターを、2019年春に世界同時発売する。これまで日立ブランドで培ったプロジェクターの開発・生産資産を活かし、事業強化と拡大を図る。これに伴い、これまで日立ブランドで展開してきたプロジェクターも ...
長時間連続投写に対応する「9000シリーズ」最上位機種 ※参考画像は添付の関連資料を参照 日立コンシューマ・マーケティング株式会社(取締役社長 須藤 利昭/以下、日立CM)は、「9000シリーズ」最上位機種となるレーザー光源DLP(R)プロジェクター「LP-WU9100BJ ...
日立コンシューマエレクトロニクスは11月30日、超短投写に対応する液晶プロジェクター計2製品「CP-A301NJ」「CP-AW251NJ」を発表、12月20日に発売する。価格は双方オープンだ。 CP-A301NJ/AW251NJ(左)、机上投写スタンド使用時(中/右) 2製品はともに、2011年5月 ...
日立コンシューマ・マーケティング株式会社(取締役社長 須藤 利昭)は、折りたたんで容易に持ち運びができ、机の上で開いてすぐ使用できる、ポータブル・超短投写 LEDプロジェクター(SP-1J)用タッチスクリーン「TS-01J」を7月より発売します。 同時入力数:10 ...
日立マクセルは9月29日、LED光源を用いた小型プロジェクターをチノンテックと共同で開発したと発表した。プロジェクターの小型化、低背化、低消費電力化を実現できるという。 小型プロジェクターはLEDやレーザーダイオード(LD)を光源にしたものが ...
日立製作所は、プロジェクター“Wooo”シリーズの新製品として、7000対1の高コントラストを実現した「PJ-TX200J」を10月下旬から発売する。価格は273,000円(税込)。 本機の画質コンセプトは、「立体感」「質感」「漆黒の闇」の3点。これらを実現するため ...
日立コンシューマーエレクトロニクスは10月23日、スクリーンまでの投写距離63cmで80インチの大画面表示できる超短投写距離の液晶プロジェクター「CP-A200J」を発表した。12月下旬に発売する。価格はオープン。 CP-A200Jは、独自開発の「自由曲面レンズ ...
日立製作所は、ホワイトボード投写時にまぶしさを軽減する機能を採用した液晶プロジェクターを開発、「CP-X268AJ」を8月下旬から、「CP-X260J」を7月上旬から発売する。ホワイトボードにプロジェクターを投写しても映像が見やすいうえ、スクリーンの代わり ...
日本の大手メーカー、日立が今後2年以内に、教育分野や一般消費者向けの商品を 中心にインド国内のプロジェクター市場において14%のシェア獲得を目指しているとエコノミックタイムスが報じている。現在の市場シェアは8%。 さらに同社は高級機の市場 ...
日立マクセルと日立コンシューマエレクトロニクスは、液晶プロジェクター事業の強化について発表した。 日立コンシューマエレクトロニクスが担当する液晶プロジェクター事業を6月末までに日立マクセルへと移管。日立マクセルは光学事業において ...
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