VR元年と呼ばれる2016年にいち早く市場提供を果たした「HTC Vive」は、ゲームプラットフォームSteamとHTCが共同開発したVRヘッドセットで、Oculus Riftと同様に高スペックPCを必要とします。Oculur Riftは小さなリモコンかXbox Oneのコントローラーで操作する一方で ...
付属の説明用紙にはセットアップについて最低限のことしか書かれていませんが、HTC ViveのソフトウェアではヘッドセットやSteamコントローラーを含むマニュアルが日本語化されているため、PCを起動しつつ取り付けるのが良いかもしれません。
360度+空間のVR体験をするための準備をスタート 2016年4月5日より全国への出荷が開始されたVR(バーチャルリアリティ:仮想現実)を体感できる最新デバイスのHTC Vive。本機器は、Valveが開発したVRプラットフォーム“Steam VR”に対応したVRヘッドマウント ...
カラオケボックスに持ち込んだVR用のPC。持ち運ぶことを前提にLian-Liの岡持ち型ケース「PC-TU300」を選んでドヤ顔しようと企んだが、外装に傷がつくのを恐れるあまり、手提げ袋に入れてしまうという詰めの甘さを露呈してしまった。だがアルミ製ケースなので非常に軽くできた点は自分を褒め ...
HTCのVRデバイスブランド「VIVE」から、ハイエンド向けVRデバイス「VIVE Pro 2」が2021年6月30日に登場しました。片目2448×2448ピクセル・両目4896×2448ピクセルの5K解像度を実現し、さらに視野角120度・フレームレート最高120HzというVIVE Pro 2を体験する機会を得られ ...
3月1日に一斉に予約受付が始まり、4月初頭に出荷開始予定となっているPC向けハイエンドVRシステム「HTC Vive」。その圧倒的な魅力については本誌VR連載でもすでに何度かお伝えしているが、HTCの国内法人HTC Nipponでは、現在、本製品の国内展開に向けて着々と ...
小型、軽量、電力効率の高いトラッカーを使用すると、VRで周辺機器や顔の動きを正確にトラッキングすることがこれまでになく簡単になります!あたらしいエコシステムを構築できます。 HTC NIPPON株式会社 2021年3月15日 10時00分 2021年3月15日 ‐ プレミアム ...
Vive Tracker 3.0は,手や足に取り付けて動きや位置を検出するトラッキングデバイスだ。前世代製品である「Vive Tracker」の2018年モデル(関連記事)と比べて,小型軽量化を実現したのに加えて,バッテリー駆動時間が向上しており,最大7時間の連続駆動が可能 ...
HTC NIPPONは、XRヘッドセットVIVE Focusシリーズの新製品として、「VIVE Focus Vision」を発売した。個人向けのConsumer Editionの価格が16万9000円、2年間のVIVE Business保証&サービスを付属した法人向けのBusiness Editionが21万4000円、専用ディスプレイポートケーブルのVIVE ...
VIVE Cosmos Elite HMDは,2020年3月に発売となった「VIVE Cosmos Elite」のHMDを単品販売する製品だ。すでにベースステーション 1.0とコントローラを持っているユーザーであれば,HMDだけを本製品と交換できるわけだ。 一方のVIVE Cosmos外部トラッキング・フェース ...
「HTC Vive」に関する情報が集まったページです。 「自社内にシステム部があるアニメ制作会社は2017年当時、珍しい方だと感じていました」――庵野秀明氏が率いるカラーは、IT化で制作効率を高めている映像スタジオの一つだ。(2024/2/14) 「iPhone 15 Pro」で ...