ハンディカムの愛称で知られるソニーのビデオカメラは、強力な手ブレ補正機能を備えている。レンズとセンサーが一体になり、カメラ本体が動いても空間光学ユニットがバランスを保つ。本商品は「インテリジェントアクティブモード」を新たに搭載し、5 ...
ソニーは1月9日、フルHD(1,920×1,080ドット)記録対応のデジタルハイビジョンハンディカム「HDR-CX430V」「HDR-PJ390」「HDR-CX390」を発表した。発売はHDR-CX430Vのみ1月25日で、ほかは1月18日。価格はオープンで、推定市場価格はHDR-CX430Vが85,000円前後、HDR-PJ390が75,000円 ...
世界初の「空間光学手ブレ補正」を搭載したソニーのハンディカム「HDR-PJ760V(直販税込み13万8000円、記事作成時点の価格.comの最安値は10万3300円)」は同社の「HDR-CX700V」などと比較して13倍も手ブレを抑えることができる画期的なモデルになっているとの ...
今年2014年に入ってから非常に頻繁に使っているモノと言えば、ソニーのハンディカム「HDR-PJ800」だ。強力な手ブレ補正機能の「空間光学手ブレ補正」やプロジェクター(壁などにビデオ動画などを映せる投影機)を搭載したHDビデオカメラですな。最近では ...
ソニーは、フルHDのAVCHDで撮影可能なハンディカムの新モデルとして、従来から搭載している裏面照射型CMOSセンサー「Exmor R」や強力な手ブレ補正機能を踏襲しながら、レンズの広角化やテレ側の手ブレ補正強化などを行なった「HDR-CX550V」や「HDR-XR550V」など ...
いずれも、フルHD記録対応の「ハンディカム」シリーズの新モデルで、HDR-PJ670とHDR-CX670は「空間光学手ブレ補正」機能を搭載する中級モデル、HDR-CX480はレンズシフト式の光学手ブレ補正を搭載するエントリーモデル。HDR-PJ670はプロジェクター機能を内蔵する ...
動画の表現力も高い、強力な撮影機能 撮影機能としては、3段階の露出で連写して合成するHDRがモードダイヤルに配置されている。HDRでは、モードダイヤルから選ぶ以外にも、各モードでINFOボタンからHDRをオンにすれば、すぐに撮影ができる。 モード ...
広可動域のレンズシフト、様々な設置環境に対応 4K/HDR映像をリビングなどでも手軽に楽しめるというエントリーモデル。独自のレーザー光源技術「BLU-Escent」を採用し、緻密で滑らかな4K解像度(3840×2160ピクセル)映像表示を3000ルーメンの高輝度かつ約2万 ...
ソニーは、5cm離すだけで80インチ、投写距離26cmで最大120インチでの投映が可能な4K HDR対応超短焦点プロジェクター「VPL-VZ1000」を4月下旬に発売する。価格は220万円(税抜)。 CESで海外発表されたホームプロジェクター(関連ニュース)の日本市場投入が ...
ソニーは、独自の高性能レンズ『Gレンズ』と低ノイズを実現した『Exmor』3MOSセンサーを搭載したAVCHDデジタルHDビデオカメラレコーダー“ハンディカム”『HDR-AX2000』を1月29日に発売します。価格はオープンです。 『HDR-AX2000』は、ソニーの光学技術により ...
↑ドイツ、ベルリンで開催したIFA2013では、壁にずらりとレンズスタイルカメラ『DSC-QX100』、『DSC-QX10』が並んでいた。 ↑IFA2013のプレスデイでは、多くのマスメディアが競うように取材していた。 9月6日~11日まで、ドイツのベルリン・メッセで開催された ...