米GoProは9月4日、小型アクションカムの新モデル「GoPro HERO」と「GoPro HERO13 Black」の2機種を発表した。前者は、GoPro最小の4Kカメラをうたい、後者は前作で省かれたGPSが復活した他、新しいレンズモジュラーなど複数の新機能に対応した。価格はHEROが3万4800円 ...
クロスプラットフォームの中間コーデックGoPro CineFormがオープンコーデックとしてSMPTEで標準化された。SMPTE ST2073 VC-5ビデオ圧縮(VC-5)として、ビデオ撮影やポストプロダクション向けのオープンコーデックとなる。オープンスタンダードとなったことで ...
新モデルのGoPro HERO3+。ボディだけのサイズはGoPro HERO3と変わらない 昨年は「タジマモーターコーポレーション」という名称で初出展だったが、今年は「GoPro NIPPON」という名称で出展している。メインの展示は今年9月に発表されたアクションスポーツカメラ ...
カメラの充電器は同梱されておらず、コンピュータかUSBアダプタで充電するためのMini-USBケーブルが入っているだけだ。2つのバッテリを同時に充電できる充電器があるが、こちらも電力供給にUSBアダプタかコンピュータを必要とする。これを使わない場合 ...
アクションカメラGoProで撮影したムービーをサムネイルで一気に表示・管理可能で、簡単にムービー&写真を閲覧したりFacebookやYouTubeに投稿したりでき、さらにはGoProのムービー編集ソフト「GoPro Studio」とも連携可能なGoPro公式ソフトウェア「GoPro App for Desktop ...
ウェアラブルカメラの代名詞といえば「GoPro」。YouTubeだけでなく、CMでも使用されている映像はまったく珍しくなくなった。そのため、他のメーカーも追従する形で、類似製品を展開するようになっている。 それもあって、いまさらGoProがなんぞやといった ...