(編集部注:米CNETによるGoPro「HERO4 Session」のレビューを前編と後編に分けて翻訳して公開します。後編は7月21日に公開しています) GoProは3年前、1つの疑問に答えを出すべく新しいプロジェクトに着手した。競合が「GoProキラー」を作るとしたらどのような ...
(編集部注:米CNETによるGoPro「HERO4 Session」のレビューを前編と後編に分けて翻訳して公開します。前編は7月17日に公開されています) 前編より続く。 デザインと機能(続き) 「HERO4 Session」のボタンは2つだけだ。本体上面のボタンを素早く押すと電源が ...
小型アクションカメラの代表格であるGoProシリーズに、デザインを一新したキューブ型ボディを持つ新モデル「HERO4 Session」が追加されました。従来のHERO4 Black/Silverに比べて50%の小型化と40%の軽量化を実現させたモデルではフルHD画質 (1080/60p)の動画撮影や8メガピクセルの静止画をキャプチャ ...
小型アクションカメラ・GoProシリーズに新たに加わったのが、シリーズ最小・最軽量でキューブ型ボディの「GoPro HERO4 Session」です。ただデザインが変わっただけではなく、ボディについているボタンの数がわずか2つに減少し、さらに手軽に使えるようになっ ...
タジマモーターコーポレーション GoPro事業部は、小型アクションカメラ「HERO4 Session」(CHDHS-101-JP)を12月10日から値下げ、現在の41,800円から30,000円前後に変更すると発表した。約11,800円の値下げとなる。 「HERO4 Session」は7月に52,000円で発売され、その後10月に ...
ウェアラブルカメラの代名詞といえば「GoPro」。YouTubeだけでなく、CMでも使用されている映像はまったく珍しくなくなった。そのため、他のメーカーも追従する形で、類似製品を展開するようになっている。 それもあって、いまさらGoProがなんぞやといった ...
タジマモーターコーポレーション GoPro事業部は、新アクションカメラ「HERO4 Session」(CHDHS-101-JP)の発売日を7月16日に決定した ...
ウェアラブルカメラと付属アクセサリのメーカー、米GoProは7月6日(現地時間)、「HERO4」よりも“50%小さく、40%軽い”と謳う新型カメラ「HERO4 Session」を発表した。米国では12日に発売する。希望小売価格はHERO4(Silver)と同じ5万2000円。 日本のサイトにも ...
従来のHERO4 Black・Silverに比べて50%小型化し、40%軽量化。 GoProは7月6日、アクションカメラの最新モデル「GoPro HERO4 Session ...
米GoProは7月6日(現地時間)、50%の小型化を実現したアクションスポーツカメラ「HERO4 Session」を発表した。GoProシリーズ最小・最軽量を謳う。米国では7月12日に発売する。日本での発売は7月で、価格は税別52,000円。 HERO4 Sessionは、フラッグシップモデル「HERO4 ...
GoProは、アクションカム「GoPro HERO4 Session」の価格改定を発表。現地では399ドルから199ドルに値下げされる。これに伴い、日本総代理店のタジマモーターコーポレーションも、12月10日から国内販売価格を30,000円前後に値下げすると発表した。 「GoPro HERO4 Session ...
小型防水ビデオカメラ市場のパイオニアであるGoProが、最新モデル『HERO4 Session』を発表した。グローバルサイトでは7月12日より販売を開始する予定だが、日本では7月中になる見込み。価格は税込みで5万2000円を予定。 同社のCEOであるニコラウス・ウッド ...
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