GoProは、FPV(一人称視点)ドローンに搭載するためのアクションカメラとして、既発売の「HERO10 Black Bones」から、レンズやイメージセンサー、GP2プロセッサーを抜き出して、小型で通気性の高い筐体に収める事で、重量54gを実現した「HERO10 Black Bones」を発表した。
米GoProは4月12日(現地時間)、FPV(一人称視点)ドローン用カメラ「HERO10 Black Bones」を発表した。FPVドローンに要求されるコンパクトな筐体に、最新のGoProのコアカメラ技術を収納。重さはわずか54グラム。同日より米国で販売を開始した。価格は499.99USドル。
GoProHERO10 Blackの5.3Kビデオ撮影機能とHyperSmooth 4.0ブレ補正機能をそのまま実装したGoPro Hero10 Black Bonesが発表された。かねて ...
圧倒的な安定度を誇るクアッドコプター「DJI Phantom 2」に、抜群の精度をもつジンバル「H3-3D」でアクションカムGoPro HERO3を搭載することで、圧倒的な空撮映像が撮影できます。GoPro HERO3には、専用アプリを使ってスマートフォンやタブレット端末をカメラの ...
久しぶりに相模湖でレースドローンして遊びましたが腕が落ちすぎている…。やはり定期的なトレーニングは必須です。海外の大会情報もないというか、そもそも海外渡航ができないのでレース参加のモチベーションがとても低いというのが目下の課題です。
通常のドローンは機体にカメラが搭載済みですが、 **マイクロドローン(FPVドローン)**の場合は、 操作用のFPVカメラ(低画質)ドローンからゴーグルで見えてる映像 撮影用のアクションカム(高画質) という2つを搭載するのが一般的です。 その中でも ...
こういうのが欲しかったペンケース。無印良品の歯ブラシ売り場で発見しました ...
昨年9月に前作「GoPro HERO10」をレビューしたわけだが、イントロで “アクションカメラはGoPro、ジンバルとドローンはDJI、360度カメラはInsta360といった具合に、棲み分けができてきた” などと書いたら、今年に入って全くそんな棲み分けなどなく、中国 ...
GoPro (NASDAQ:GPRO)は2021年6月23日(日本時間)に、サードパーティーのデベロッパーがHERO9 Blackを自身のソリューションに簡単に組み込むことを可能にする、オープンAPIの取り組み「Open GoPro」を発表しました。 「Open GoPro」では、デベロッパーにHERO9 Blackの以下 ...
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています GoProからアクションカムの最新モデル「GoPro HERO12 Black」(以下、HERO12 Black)が2023年9月13日に発売されました。GoProは、どちらかと言うとクリエイター向けという印象がありますが、超小型サイズ ...
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