GoPro (NASDAQ:GPRO) は、本日、新しい3タイプのHERO11 BlackカメラとしてHERO11 Black、HERO11 Black Creator Edition、HERO11 Black Miniを発表しました。これら3タイプすべてのカメラで、従来よりも大きな新型センサーを搭載。HEROカメラ史上最高の解像度、10-bitカラー深度 ...
アクションカメラで知られるGoProが、新しい360度カメラとみられる画像を公式Xで公開した。本体側面には「2」の文字が確認でき、2019年10月に発売した360度カメラ「GoPro MAX」の後継となる第2世代モデルの可能性が高そうだ。 GoProが公開した画像では、現行 ...
GoProは、米国時間の5月9日、公式サイト「GoPro.com」における同社アクションカメラの価格体系を改定すると発表。これまで定額サービス「GoProサブスクリプション」の加入特典として実施していた割引価格を廃止し、全ユーザー同一価格での販売に切り替える。
エミー賞受賞のHyperSmooth 4.0ブレ補正機能、プロレベルの5.3Kビデオ、指向性マイク、LEDライトモジュラー、Voltaバッテリーグリップを集約したクリエーションツール。Voltaグリップは、片手で簡単に操作可能なカメラボタンを搭載し三脚としても使用可能HERO10 ...
GoProは9月6日、アクションカメラ(アクションカム)の新製品「HERO12 Black」を発表した。バッテリー駆動時間を従来の最大2倍に延ばしたほか、横位置撮影時でも縦長の4K動画が撮れるようにした。別売の超広角レンズ「Maxレンズモジュラー2.0」を装着すること ...
GoProは、新しい大型イメージセンサーを採用したアクションカメラ「GoPro HERO11 Black」を9月14日に発売した。価格は78,000円。また、HERO11 Blackをよりコンパクトに、より軽く、シンプルなデザインに凝縮したという小型モデル「HERO11 Black mini」も10月25日に発売する。価格は58,000円。
GoProは、GoPro.comでのカメララインナップをコロナ禍前の価格体制に改定し、カメラの購入時GoProのサブスクリプションの有無に関わらず同じ価格での販売へと変更することを発表した。 GoPro、カメラ製品をコロナ禍前の価格体制に改定実質値下...の画像は ...
GoProは新製品が出るたびに購入する熱烈なリピーターが多いのが特徴だが、既存ユーザーの中には「他社の進化がすさまじく、あえてGoProを選ぶ理由がなくなりつつある」という声も出ている。 こうした中国メーカーの製品は、GoProと比較しても機能性に遜色 ...
アクションカメラを手がけるGoProとSB C&Sは6月28日、日本国内におけるGoPro製品の販売ネットワークの拡大に向け、販売パートナーシップを締結したことを発表した。 パートナーシップの締結によりSB C&Sは、ヨドバシカメラやヤマダデンキなどの日本全国の ...
GoProは9月4日、専用の「HERO Blackシリーズレンズ」を活用できる最上位機種の「HERO13 Black」と、シンプルを極めたという最小4Kカメラ「HERO」の2種類の新しいGoProカメラを発表した。 ※クリックすると拡大画像が見られます 6万8800円の最上位機種「HERO13 Black ...