スマホをつかった動画撮影のクオリティが一段と上がりました!スマホ用ジンバルの「DJI Osmo Mobile 6」をつかって良かったことや商品の特徴を紹介します。 難しいことを考えずにプロっぽい動画を撮れるのが楽しい YouTubeで日常や旅先の動画を見て「わたし ...
株式会社INBES(本社:東京都多摩市貝取 代表取締役:戸倉 敬介)は、スマートフォンでも手ブレのないを美しい撮影を可能にするスマートフォン用ジンバル「SmartGrip2」を2023年3月に販売開始いたします。 3月下旬より全国のビックカメラ店頭にて15800円(税込 ...
2024年4月9日に DJI RS 4 および RS 4 Pro が発売されました。DJI のジンバル RONIN シリーズの最新モデルです。この新商品をレビュー用にお借りして使用させてもらいました。この最新ジンバルの特徴を、実際に使ってみた感想とともにお伝えします。 本記事は ...
片手で握る棒の先にカメラを固定し手ブレを防ぐ「ジンバル」。一眼レフカメラやスマートフォン向けに多数の製品が販売されています。特にスマートフォン向けの場合、セルフィー撮影用のいわゆる自撮り棒を兼用できるため、ビデオ撮影におけるマスト ...
アクションカムから一眼レフ、スマートフォン、カメラ付きなど様々なジンバルを展開するカメラメーカー「FeiyuTech(フェイユーテック)」の日本正規代理店株式会社INTERAK(本社:東京都千代田区、代表取締役:石田 昂之)は、一眼レフ・ミラーレス用 ...
スマートフォンで動画を撮影するだけでなく、動画配信サービスへ投稿したり生配信することも身近な楽しみ方となりました。 Hohem X(出典:PERGEAR) スマホのカメラには手ブレ補正機能がありますが、さらに強力に手ブレを防いでくれるのが専用の ...
※本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ています 高解像なセンサー画素数を活用し、あえて有効画素数を少なく抑えることで強力な電子手ブレ補正を実現している最近のスマホカメラ。手持ち撮影でも手ブレがほとんどなく、効果はバッチリ。
モーターを使って3軸でカメラを安定させるスタビライザーとして、ジンバルはプロ業界ではもはや当たり前になっている。昔のハンディ撮影は肩に担ぐために安定していたが、現在カメラが小型化して肩まで届かないため、ジンバルを使って安定性を稼ぐのが ...
デジタルカメラが搭載できるジンバルとして、シングルハンドルのモデルが登場したのは、2014年前後だったろうと思われる。当時は1式10万円ぐらいが相場で、プロでもおおいに注目されていたが、使いどころが限られるとして、多くの場合はレンタル会社 ...