「Getting Over It With Bennett Foddy」は、大きなツボにはまった男がなぜかハンマーを岩壁にひっかけながら山を登っていくというゲームです。制作者のBennett Foddyさんが「特定の人を、傷つけるために」と公言する通り、プレイヤーを苦しませるためとしか思え ...
なぜかツボにはまったおじさんを操作して、岩山やガレキをハンマー一本で登っていくアクションゲーム「Getting Over It With Bennett Foddy」はあまりに意地悪な操作感で超難度のゲームとして知られています。そんな「Getting Over It With Bennett Foddy」を、TAS(ツール ...
『Getting Over It with Bennett Foddy』(以下、Getting Over It)のRTAにて、世界記録が更新された。2年ぶりの記録更新となっており、1秒以上のタイム短縮を実現している。 『Getting Over It』は、“壺おじ”とも呼ばれる、2017年にリリースされた横スクロール型の ...
Getting Over Itはマウスカーソルを使った二つの基本動作、すなわちマウスカーソルを弧を描くように動かす方法と、直線的に動かす方法を学ぶことができる。 一つの問題に複数の解答が用意されており、様々な手法を試すことができる。
あまりに難易度が高いゲームとして知られている、“壺おじ”こと『Getting Over It』。よほど慣れていないとクリアすることも一苦労ですが、バーチャルライバーグループ「にじさんじ」には、同ゲームを10分以内で攻略できる配信者が多くいるようです。
壺のおじさんを操作する高難易度アクションゲーム「Getting Over It with Bennett Foddy」。その非公式のVRリメイク版がOculus Quest/Quest2向けに開発中と発表されました。 「Getting Over It with Bennett Foddy」は下半身が壺にはまってしまった男性「ディオゲネス」を操作して ...
※UPDATE(2023/08/19 7:54):「RTA in Japan Summer 2023」にて、本記事で取材協力いただいたAvinas氏による『Getting Over It with Bennett Foddy』のRTAが行われました。本記事とあわせて、ぜひチェックしてみてください。 2017年に発売され、その難易度の高さと絵面のシュール ...
「Getting Over It」というタイトルをもうご存じの方も多いと思う。正式タイトルは知らなくても、ユーチューバーを中心にコアなゲーマーが「何じゃこりゃあああ!」と叫びながら“憎悪”とも言える感情をぶつけつつプレイしている「壺男ゲーム」といえば ...
「Getting Over It」には他にも ハンマーがバカデカくなるMOD とか、 オレンジが四六時中降り注ぐMOD とか、 FPS視点になるMOD とか、果てには オッサンが上半身だけになってやたら滑るようになるMOD なんかもあります。 この機会に是非触ってみてはどうでしょうか。