深センGPD Technologyは、8型液晶を搭載したクラムシェル型Windowsゲーム機「GPD WIN Max」を5月末よりクラウドファンディング開始する予定だ。 本機のプロジェクトが公開された2019年当初、CPUにAMDのRyzen 3500Uを搭載するとしていたが、2020年1月に急遽IntelのCore i7 ...
2021年9月2日,天空は,Shen zhen GPD Tech no logy (以下 , GPD)が開発したゲーマー向け超小型ノートPC「GPD WIN Max 2021」の予約受付を,オンラインストア「GPDダイレクト」およびAmazon.co.jp(Amazonアソシエイト)で開始した。 CPUに「Core i7-1195G7」を搭載したIntel版と ...
ポータブルゲーミングPCというカテゴリは、ここ数年で劇的な進化を遂げた。その先頭を引っ張ってきたのは、深センGPD Technology(GPD)だ。初代の「GPD WIN」は、かつて一部のガジェット好きが夢見る絵空事だった「いつでもどこでもPCゲームを遊ぶ」という体験 ...
株式会社天空は、8月17日に秋葉原にある日本初のUMPC専門店であるハイビーム 秋葉原にてGPD社の新製品「GPD WIN Max 2」をお ...
GPD Pocket2 Max(以下、GPD P2 Max)の「Max」たるゆえんの1つ、「システムメモリの増量とストレージ接続バスの高速規格採用」「ディスプレイのサイズアップ」の効果を前回の記事で検証した。 この処理能力の向上の他にも、というか、こちらこそ本題とも ...
株式会社リンクスインターナショナル(本社:東京都千代田区、代表取締役:川島義之)は、Intel(R) Core(TM) i7-1195G7プロセッサーを搭載した8インチサイズの携帯型ゲーミングPC GPD WIN Max 2021 (1195G7)を2021年11月20日より、全国の家電量販店にて発売いたし ...
サイズアップと重量増は持ち歩き利用にどう影響? GPD P2 Maxは、8.9型で2560×1600ピクセル表示の液晶ディスプレイを搭載した。ほぼ9型で、あと4センチ大きければ10.4型ディスプレイとほぼ同じサイズになる。7型ディスプレイを備えたGPD Pocket 2の本体サイズは約 ...
GPD Technologyは、クラウドファンディングサイトIndiegogoで「GPD P2 Max」の出資を募るプロジェクトを実施している。 GPD P2 Maxは、折り畳んだ状態でiPad mini 4と同等のサイズを実現したというWindows 10のUltrabook。 GPD P2 Max2は、WQXGA(2560×1600ドット)解像度の8.9型液晶 ...
本製品は、世界初のスライド式キーボード一体型のスレートタイプを採用したゲーミングUMPC「GPD WIN」シリーズの第4世代。CPUには最新インテル第11世代Core i7-1165G7を採用しIntel Iris Xeを搭載することで、GPD WIN MAXよりも20%の3D性能が向上。また立体音響のステレオスピーカーやゲームパッドボタン ...
ちょちょちょっと、このPC、1年くらい未来から来てない? いま「ノートPC」としていちばんコスパがいいのは、ディスプレイ13インチ、重量1kgちょっとのマシンでしょう。スペックはCore i5、メモリ8GBでストレージは256GBのSSD、んでお値段は10万円ちょっとかな..
8.9インチ・650gという小型かつ超軽量なボディにWindows 10 Homeの64bit&Intel Core m3-8100Yを搭載したウルトラモバイルPC・「GPD Pocket2 MAX」の先行展示が東京ゲームショウ2019で行われているということで、さっそく写真を撮りまくってきました。 GPD Pocket2 MAXが展示さ ...