ジャガー初のSUVとなる『F-PACE(Fペイス)』には3リットルのガソリンエンジンと2リットルのディーゼルエンジンが用意される。ディーゼルエンジンのグレード展開は、ボトムからピュア、プレステージ、Rスポーツとなる。 試乗を行ったのはディーゼルの ...
日本仕様の搭載エンジンは、「INGINIUM(インジニウム)」と呼ばれる最新の2L直4ディーゼルターボと、3Lスパーチャージャー ...
2016年12月26日(月) 20時30分 レスポンスは、株式会社イード(東証グロース上場)の運営するサービスです。 証券コード:6038 株式会社イードは、個人情報の適切な取扱いを行う事業者に対して付与されるプライバシーマークの付与認定を受けています。
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは28日、ジャガー初のパフォーマンスSUV「F-PACE」の予約受注を29日から開始すると発表した。2013年のフランクフルトモーターショーで発表したコンセプトカー「C-X17」を具現化し、昨年のフランクフルトモーターショーと ...
試乗したのは、340ps/450Nmの3.0L V6スーパーチャージャー搭載車と、「INGENIUM(インジニウム)」と呼ばれる2.0Lの直列4気筒 ...
2015年10月に、日本への導入が告げられたジャガー初のSUV「F-PACE」。そのデリバリーが今夏から始まっている。F-PACEには、380psの3リッターV6スーパーチャージドに加えて、同じエンジンの340ps版、そして180psの2リッター直4ディーゼルターボがラインナップされる。
SUVを愛車にできる環境にあるならば、ジャガー初のSUVである「F-PACE」(和文では「Fペイス」が正式名称)の試乗をおすすめする。それもディーラー周辺をひとまわりするようなありきたりの短時間&短距離試乗ではなく、セールスマンと掛け合って2~3時間 ...
英国の名門ジャガー初のSUV。その姿を初めて見たのは、昨年開催された東京モーターショーの会場だった。並んで展示されたセダンXシリーズゆずりの精悍な顔つきとスポーツクーペのF-TYPEを彷彿させる引き締まったお尻。下手をすれば鈍重な ...
ジャガー(ジャガー・ランドローバー・ジャパン)は10月19日、パフォーマンスSUV「F-PACE」の特別仕様車「R-DYNAMIC CURATED FOR JAPAN」の注文受け付けを開始した。価格と販売台数は、PHEV(プラグインハイブリッド)モデルが1217万2000円で5台、ディーゼルモデルが ...
XF・XEに続き、最新「インジニウム」ディーゼルエンジンもラインナップ 最新といえば、日本仕様のXFとXEに搭載されて話題を呼んだディーゼルエンジン「インジニウム」だろう。F-PACEも自社で開発し製造している新しいコンセプトのエンジン「インジニウム ...
最高出力は180psながら、最大トルクは430NmとV6過給機付きの450Nmに迫る。どころか、3500rpmで最大トルクを発生するガソリンユニットに対して、インジニウムディーゼルは1750-2500rpmで済ませてしまう。低速域では断然ディーゼルの方が豊かなトルクを持っている。
前後のトルク配分をデフォルトで「前1:後9」としているジャガーF-PACE。 リヤが力強く蹴り出す走りの姿勢と、舵角、速度域を問わず違和感を抱かせない電動パワステの仕上がりの良さ、走りと乗り心地の高いバランスなどが際立っています。 ボディの80%に ...
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