フォントはデザインをするときの重要な要素の一つです。最適なフォント選びにはいつも悩みや苦労がつきもの。特に2つ以上のフォントを選ぶときは、相性の良いフォントを選ぶのに苦労すると思います。よくある場面としては「日本語フォントを選んで ...
株式会社モリサワ(以下モリサワ)は、「アクセシビリティ」をテーマにマンスリーで開催するイベント「A11y Tokyo Meetup」にて、2025年9月25日(木)、「フォントデザインから見える多様性社会〜UDフォントの開発背景とデザイン〜」と題したセミナーを実施 ...
タイププロジェクト株式会社は、フォントデザインの確認ツール「Drop&Type」を2016年4月4日(月)に発売した。元になる文字のスキャンやペンツールでの描画などでIllustrator上に作成されたアウトラインデータから、OpenType形式のフォントの生成が可能 ...
フォントワークス株式会社(本社:東京都港区 代表取締役社長CEO原田 愛 以下フォントワークス)は、フォントの更なる可能性を求めて、高齢者、視覚障がい(弱視)の方々にとって「可読性」「判読性」が高いフォント『インクルーシブデザインフォント ...
今年から「フォントの日」に制定された4月10日、アドビシステムズ株式会社がオープンソースの明朝体フォント「源ノ明朝」についての記者説明会を開催した。 スマホの中国語/韓国語メッセージが文字化けしない 「源ノ明朝」は、アドビがGoogleと共同 ...
映画やドラマ、アニメーションなどの映像作品には、とても効果的なフォント使いでデザインも優れたものがある。今回は過去の名作から現代に至るまでの作品を紹介しながら、どんな意味と意義があるのかを考えてみたい。興味をもって世界を眺めてみれ ...
「Ikaho - Alphabet, Katakana, Hiragana」は、群馬県にある伊香保(いかほ)温泉をイメージしてデザインされたフォント。アルファベット、カタカナ、ひらがなを収録したOpenTypeフォントで、作者のWebサイトからダウンロード可能。商用でも小規模であれば無償で ...
私はいま羽田空港国内線第2旅客ターミナルにあるアッパーデッキトウキョウで、サバサンドをかじりながらトルコアイス紅茶を飲みつつこの原稿を書いている。今回のフォントとデザインの旅は空港をテーマに取り上げてみたい。 連載:デジタル ...
デジタルフォントメーカーのイワタは、1998~2005年にかけて新ゴシックファミリーを制作し、リリースした。それまで岩田母型製造所が有する金属活字書体のデジタルフォント化を手がけてきた同社にとって、初めての「自分たちで一から新書体を制作する ...
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