scs公式から提供されている、fmodのプロジェクトファイルを開いて、fmodを起動します。 ここは、非常にややこしい手順なのですが、どんな音声であっても手順はほとんど同じなので、先日紹介させていただいた動画を見てもらった方が早いと思います。