9月24日より発売されたiPhone13シリーズでサポートされたのが、「シネマティックモード」だ。すでにレビューも多く出ているが、iPhoneではこれまで写真だけだった被写界深度表現を、動画に持ち込んだもの、と考えれば間違いないだろう。 撮影時に自動で ...
筆者が本稿を執筆している2023年5月中旬現在、App StoreではmacOS版のFinal Cut Proが45,000円、Logic Proは30,000円の買い切り価格で販売されています。どちらのアプリケーションも、豊富な機能とMacに最適化された使いやすさを考えれば、価格はお買い得といえるの ...
出先でもベッドの上でも、フルに動画編集。 Apple(アップル)純正の動画編集ソフトFinal Cut Proと、同じく音楽制作アプリLogic Proに、iPad版が登場しました。 iPadにFinal Cut ProとLogic Proキタ! サブスクで買い切りはなし まーたiPadが強くなっちゃった。Apple純正の ...
Appleが動画編集アプリ「Final Cut Pro」と楽曲制作アプリ「Logic Pro」のバージョンアップを2024年11月13日(水)に発表しました。Mac版Final Cut Proには「グリーンバック不要で被写体を分離する機能」を含む複数のAI機能が追加されています。 Final Cut Pro 11 begins a new ...
Appleは1月13日、クリエイター向けの新サブスクリプション「Apple Creator Studio」を発表した。月額1780円、年額1万7800円で、映像編集のFinal Cut Pro、音楽制作のLogic Pro、画像編集のPixelmator Proに加え、Motion、Compressor、MainStageまでをまとめて使い放題にする。提供 ...
Appleは2024年5月に開催された製品発表イベントで、M4搭載のiPad Proを発表しました。このイベントの中で、iPad用Final Cut Proの大きなアップデートとして、最大4つのカメラを同時に接続してプレビューできる「ライブマルチカム」が発表され、同時にiPhone・iPad ...
Appleは5月9日、macOSで展開していたプロ向け動画編集アプリ「Final Cut Pro」と、音楽制作アプリ「Logic Pro」のiPad版を発表、5月23日(現地時間)からApp Storeでサービスを提供する。価格は月額版が700円、年額版が7000円となる。 AppleがiPad版「Final Cut Pro」(左)と ...
米Appleが1月29日にクリエイター向けサブスクリプションサービス「Apple Creator Studio」の提供を始める。動画編集ソフト「Final Cut Pro」や音楽制作ソフト「Logic Pro」などが使い放題になるサブスクで、料金は月額1780円もしくは年額1万7800円。 公式サイトから引用 ...
アップルは5月9日、iPad向けの動画編集アプリ「Final Cut Pro for iPad」と音楽制作アプリ「Logic Pro for iPad」を、5月24日から提供すると発表した。どちらもサブスクリプション制で、月額700円、または年額7,000円で利用でき、1カ月の無料トライアルもできる。