『フィドルが弾きたい!』の著者に直接師事し、日本語版を翻訳した Tamiko が、東京でワークショップを開催します。 民俗音楽としてのフィドルを初めて学ぶ方も大歓迎!ファーストポジションで簡単な曲が弾ければご参加いただけます。 現地のフィドラー ...
緑の本以外にクラスで取り上げた音源を載せています。 ※緑の本の音源はこちら。 パイプの演奏。(1:40~) Andy Irvine とPaul Bradyによる 1976年のアルバムから。2曲目。 The Kesh Jig Bothy Bandのファーストアルバムのファーストトラック。 フィドル担当は、Tommy ...