「FFXIV」は新生以降、ほぼ2年ごとに拡張パッケージをリリースしてきたが、前作の「暁月のフィナーレ」は、コロナ禍での制作となり、2年と5カ月掛けている。 「黄金のレガシー」は、そこからさらに延びて2年と7カ月掛かっている。