今回はロゴマークのような2DのデータをUnityやAeroに使うことができる3Dデータにする方法を紹介します。 ロゴマークのデータをBlenderに入れやすいように準備します。 今回サンプルとして弊社のロゴマークを使います。 まず、色ごとにパスをパーツ分けします。