スケジュールやTO DO、議事録などをデジタルで管理し、仲間や家族と共有するのが当たり前の時代になりましたが、その一方で、“バレットジャーナル”や“コモンプレイス”など、手書きのノート術が国内外で注目され、SNSでも話題になっています。
アイデアをアナログの記録ツールで残す。文房具が好きならば意識せずともやっていることだと思います。 そして、そういう方のために新しいノートブランドが登場しました。 それが、いろは出版のクオリー=Quarry。英語で採掘場という意味だそうです。