Microsoftがメールサーバ製品「Exchange Server 2010」を販売開始したのは2009年11月だ。この10年間、Exchange Server 2010をコラボレーション戦略の要としてきた企業は少なくない。その後Microsoftは「Exchange Server 2013」「Exchange Server 2016」を販売し、直近のバージョンが ...
既存のExchange Serverからのバージョンアップを支援 マイクロソフトが2009年11月から正式提供を開始した、統合メッセージング基盤「Microsoft Exchange Server(以下、Exchange Server)2010」。Exchange Server 2010では、オンプレミス型とクラウドサービスを統合運用する「S+S ...
前回・前々回と、Exchange ServerのTechCenterで提供されている技術情報へのアプローチや、TechNetライブラリについて取り上げてきた。しかし、これだけがTechNet Onlineで提供されている情報というわけではない。これまで、本連載で取り上げてきていなかった種類の ...
MicrosoftがExchange Server 2010 Service Pack 1(SP1)を公開した。 同社は4月、SP1について、Exchange Server 2010へのフィックスやアップデートのほか、新しい機能を含んでいると述べていた。新機能には、データのアーカイブや抽出の強化や、Outlook Web Appの改善、モバイル ...
マイクロソフトは今年の年末、次期バージョンのExchange Serverである「Exchange Server 2010」をリリースする予定だが、今回は主な新機能を紹介しよう。なお、Exchange Server 2010は現在ベータ版の提供が行われており、マイクロソフトのWebからダウンロードできる。
会員(無料)になると、いいね!でマイページに保存できます。 共有する マイクロソフトは29日、企業向けメッセージング プラットフォームの新製品「Microsoft Exchange Server 2010 日本語版」を、11月2日より提供すると発表した。 Microsoft Exchange Server 2010では ...
米Microsoftは4月15日、同社の次期電子メール製品「Microsoft Exchange Server 2010」のパブリックβ版をリリースした。Microsoftのサイトから無償でダウンロードできる。 同製品は「Microsoft Exchange Server 2007」の次期版に当たり、正式版は2009年下半期に公開される見込み。
会員になると、いいね!でマイページに保存できます。 共有する マイクロソフトは15日、グループウェア、電子メールサーバソフト「Microsoft Exchange Server 2010(以下、Exchange 2010)のベータ版をリリースしたと発表した。 今回の新バージョンでは大きく3つの ...
10月29日、マイクロソフトはメッセージング/スケジュールサーバの最新バージョン「Exchange Server 2010 日本語版」を11月2日より提供開始すると発表した。 Exchange Serverは、専用クライアントであるOutlookやメールソフトだけでなく、多くの手段やデバイスから ...
Microsoftは「Exchange Server 2010」のSP1で追加される新機能を発表した。β版は6月に公開する予定。 » 2010年04月08日 08時14分 公開 [ITmedia] 米Microsoftは4月7日、メッセージングサーバ「Exchange Server 2010」のService Pack(SP)1を年内にリリースすると発表した。6月7日に ...