今回は、関数COUNTAと関数INDIRECTを使って「一番下にあるデータ」を自動取得するテクニックを紹介していこう。 まずは、「一番下にあるデータとは何を指しているのか?」について解説していこう。以下に示した図は、ある部署における「書籍・研修費」の ...