ほかのアプリケーションで研修の受講者一覧を作成し、そのデータをエクスポートしたCSVファイルがあるものとします。 このファイルをExcelに取り込んで表にする例を考えてみましょう。 CSVファイルは、パソコン上ではExcelのアイコンに似ています(①)。