2017年に発売したフォノイコライザーアンプTRX-EQ6の進化形がこのTRX-EQ7。電源をACアダプター方式として外部に追いやったのが大きな変化であり、電気ノイズや機械振動の問題を低減できる利点がある。またゲインを約10㏈大きくして使いやすさを改善した。
日々レコード再生のグレードアップを楽しんでいるクラシック音楽ファシリテーターの飯田有抄さん。次なるステップアップとして目をつけたのは「フォノイコライザー」。今回は、フォノイコライザーはどう選べばよいのか、そのポイントや仕組みの違い ...
ラックスマンは、半導体フォノイコライザーアンプの新モデル「E-07」を2024年秋に発売する。価格は550,000円。カラーはブラスターホワイト。 生産を終了した全段真空管回路による無帰還回路構成の「EQ-500」や、音質と使いやすさを高次元で両立した ...
ティアックのフォノイコライザー「PE-505」は、デュアルモノラルの回路構成を搭載、アナログファンに嬉しいさまざまな“遊べる”機能を搭載したフォノイコライザーとして大きな注目を集めている。A4サイズの小型筐体「Reference」シリーズのひとつだが、10 ...
トランスとヘッドアンプの違いよりも(あまり突き詰めて比較しなかったが)、CD4-10の片チャンネル再生とMozart Phono(管球式モノラル専用フォノイコライザー)の違いの方がいくらか大きく、RIAAカーヴに限定すればCD4-10の方がより生き生きと鳴る。
ラックスマンは、フォノイコライザアンプ「E-250」を2月下旬に発売する。価格は128,000円。カラーはブラスターホワイト ...
その2だかその3だかは忘れたけれど、とにかくアナログとデジタルのいいとこどりで、結果「気持ちよく」なればいいよね、というお話。 さる理由があって手元に自分が30-40年前に買ったアナログレコード盤が10枚余、父が大昔から買ってたものが30枚強。
ディーアンドエムホールディングス マランツ ブランド カンパニー(以下,マランツ)は,2007年10月をメドにセパレート型オーディオ用アンプを発売する(発表資料)。価格はコントロール・アンプとパワー・アンプの2台合計で100万円強だが,同社製品とし ...
ベースはバンドのリズムを作り、音圧を上げる重要なパートです。 ギターのように高音域で前に出るような音ではありませんが、ベースの音作り一つでバンドで出す音の輪郭がはっきりさせたり、全体の音の重さを左右します。 音作りの手順 ベースの ...
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