2020年8月にサポート終了までのタイムラインが発表されたInternet Explorerについて、Microsoftが「Internet Explorerで互換性のないウェブサイトにアクセスした場合にはURLの読み込みを拒否し、Edgeに自動的にリダイレクトする」という新たな仕様を発表しました。
「Internet Explorer」での利用を前提としたWebサイトを「Edge」で利用できるようにする機能が「IEモード」だ。IEモードを利用するには、まずはIEモードを有効化する必要がある。どうすれば有効化できるのか。 MicrosoftのWebブラウザ「Internet Explorer」(IE)での ...
「Internet Explorer 11」デスクトップアプリ(iexplorer.exe)がWindows 10で廃止されました。Windows 11にはもともと搭載されておらず、「iexplorer.exe」を実行しても代わりに「Microsoft Edge」が起動します(リダイレクト)。Windows 10ではまだ「IE 11」が起動しますが ...
Microsoft Edge(以下、Edge)は、Internet Explorer(以下、IE)のTrident MSHTMLエンジンでWebページを閲覧する「IEモード」をバージョン77から備えている。 IEサポート終了に伴い、企業の担当者は、イントラネットなど特定サイトでIEモードを有効にしているはずだが ...
Microsoft Edge CanaryでIEモードが再び利用できるようになっている(Ghacksの記事)。 IEモードは新Microsoft EdgeにInternet Explorerのタブ ...
自治体のページやオンラインバンキングのページなど、インターネット上の一部のサイトでは、利用可能なブラウザが限られており、Windows 11標準のEdge(Chromium版)での閲覧がサポートされていない場合がある。こうしたサイトを閲覧したい際に便利なのが、Edge ...
マイクロソフトは日本時間の6月16日にInternet Explorer(以後IE)のほぼすべてのバージョンのサポートを終了する。今後数カ月のうちに、IEのアイコンが順次「Microsoft Edge」(以後Edge)ブラウザにリダイレクトされるようになる。 なお、IEの後継であるEdge ...
Microsoftは8月30日(米国時間)、「Update on removing Flash from Microsoft Edge and Internet Explorer - Microsoft Edge Blog」において、Microsoft EdgeおよびInternet ExplorerにおけるFlash廃止の新たなロードマップを発表した。
米Microsoftは5月19日(現地時間)、Webブラウザ「Internet Explorer」(IE)のサポートを2022年6月15日(日本では6月16日)に終了すると発表した。レガシーアプリをIEで使っている企業ユーザーに対し、後継Webブラウザ「Microsoft Edge」の「IEモード」を使うよう勧めた。
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