米Microsoftは12月5日(現地時間)、「Windows 10」で「拡張セキュリティ更新プログラム」(ESU)を提供する方針を明らかにした。サポート終了までに「Windows 11」への以降を完了できない法人ユーザーのために、有償で最大3年間のアップデートを提供する。