有効5,060万画素のフルサイズCMOSセンサーを搭載するキヤノン「EOS 5Ds」と「EOS 5Ds R」。その驚異ともいえる画素数は、これまで35mm一眼レフタイプのデジタルカメラには存在しなかったものである。さらに、いずれもローパスフィルターを搭載しているが、EOS ...
2018年9月にEOS Rシリーズが登場して間もなく6年、シリーズのフラッグシップモデル「EOS R1」がついに正式発表されました。全世界に向けて発信したオンライン発表会の会場で、キヤノンのカメラ事業の責任者を務めるキヤノン イメージンググループ管掌 副 ...
なんと、キヤノンのEOS RシリーズにAPS-Cサイズセンサーのモデル「EOS R10/R7」が登場したのである。 左が「EOS R10」、右が「EOS R7」。EOS Rシリーズ初のAPS-Cサイズセンサー搭載機だ 第1期の「EOS R/RP」、第2期の「EOS R5/R6/R3」。その中で、小型レンズが ...
2003年から15年連続で「レンズ交換式デジタルカメラ」市場の世界シェア第1位を守り続けているというキヤノンが、2018年9月15日に新製品としてフルサイズモデルであり、かつミラーレスカメラの「EOS R」を発表しました。今回、試作機ながらもそのボディと ...
とうとう登場したAPS-Cサイズセンサーの「EOS R」。ソニーの「α」やニコンの「Z」が同一マウントでフルサイズセンサーとAPS-Cセンサー機をラインアップに入れてくる中、もともと別ラインとしてAPS-Cセンサーのミラーレス一眼「EOS M」シリーズを展開していた ...
キヤノンは、新開発の映像エンジンシステム「Accelerated Capture」を搭載した「EOS Rシステム」初のフラッグシップモデル“EOS R1”を2024年11月に発売します。 “EOS R1”は、「EOS-1D X Mark III」(2020年2月発売)の高信頼性・高耐久性を継承しながら、高い撮影性能 ...
キヤノンは、RFマウントを採用する「EOS Rシステム」のAPS-Cハイエンドモデルカメラとして、新開発の有効画素数最大約3250万画素(※1)APS-CサイズCMOSセンサー搭載のミラーレスカメラ“EOS R7”を2022年6月下旬に発売します。 “EOS R7”はEOS Rシリーズ初のAPS-C ...
「EOS Rシステム」第一号機の「EOS R」。キヤノン初のフルサイズミラーレスカメラとなる。どことなく、EFマウントを採用したEOSシステムの初号機「EOS 650」のような印象を持つ。 写真は、レンズ「RF 50mm F1.2L USM」を装着した様子。このレンズはF値1.2と非常に ...
カメラ専門店5社の売れ筋ベスト5をご紹介する。 ソニー「α7IV(ILCE-7M4)」が唯一、モニター5社すべてでベスト5入り。しかもそのうち3社では1位と高い人気をアピールする。しかし、それ以上に目を引くのがとどまるところを知らないキヤノンの勢い。「EOS R7 ...
キヤノンマーケティングジャパンは7月24日、ミラーレスカメラ「EOS Rシリーズ」登場5周年を記念したキャッシュバックキャンペーン「ENJOY CAMERA キャッシュバックキャンペーン ―EOS R システム“5周年”感謝祭―」を7月28日から開始する。ハイエンドモデル ...
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