EFI シェルを用意するのが一番面倒くさかったから、またやることになったときのために書いておく。 EFI シェルを、USBメモリの以下のパスに配置する。 名前を変えて2箇所に置く。 USBメモリからBOOTしてシェルが起動したら、以下のコマンドで書き込む # USB ...
Linuxのブートローダといえば今はgrubが多い。EFI対応のgrubもあって設定項目も豊富で動的にパラメータを変更できるのも良い。ただ複雑でややこしい。それにひとたびブートローダが状態を見失うと復帰が結構めんどい。 それに比較してsyslinuxは軽量で、本体 ...
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