2つの通信キャリアの回線を同時に利用する「デュアルSIM」が、Androidスマホにも広がっている。元々は、回線を問わずに使えるSIMフリースマホで一般的な機能だったが、端末に内蔵されたチップに契約者情報を書き込めるeSIMの普及に伴い、2022~23年ごろから ...
また、海外で利用するためのローミング専業キャリアが増えており、海外旅行、海外出張時にこれらをデュアルSIMで使うことで、料金を節約できる。一例を挙げると、ドコモ、au、ソフトバンクではそれぞれ24時間につき980円程度の料金がかかる。これに対し ...
スマートフォンの使い方や活用にもさまざまなスタイルが生まれつつある。そんな中、SIMフリースマートフォンを中心に、注目を集めているのが「デュアルSIM」だ。1台の端末に、複数のSIMカードを装着したり、eSIMを組み合わせたりして、複数の回線を有効 ...
※本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ています 先日、NTTドコモが新しい端末のスペック情報に「デュアルSIMパターン」なる項目を追加しました。これを見た私は、「ドコモのAndroidスマホでも今後デュアルSIM対応モデルが出るという“伏線 ...
Mi5のデュアルSIM設定 Mi5では、カスタマイズされたアンドロイド (MIUIと呼ばれる。次回解説予定)が搭載されており、設定ページはアンドロイドの標準のものとは違っています。設定は「Network ⇒ SIM cards & mobile networks」 (写真01)で行い、デュアルSIM設定 (写真02)も独自のものになっているようです。
デュアルSIMで快適&安心を手に入れよう!!! 最近話題の“デュアルSIM”。新しめ世代のiPhoneや今時的Androidスマートフォンは、1台で電話回線を2回線持てるデュアルSIMに対応している。 では、デュアルSIMにすると、なにができるのか? たとえば2つの電話番号を ...
NTTドコモが5月11日、ソニー製スマートフォン3機種を6月上旬から順次発売することを発表しました。これにより、ドコモの2022年夏モデルが出そろいました。 →ドコモがXperia 3機種を6月上旬以降に発売「Xperia 1 IV SO-51C」はeSIM対応→ドコモの2022年夏モデルが ...
VAIOは3月22日、5.5型フルHDディスプレイを採用したAndroid搭載SIMフリースマートフォン「VAIO Phone A」(VPA0511S)を発表した。)3月27日13時※より受注を開始し、発売は4月7日を予定している。価格はオープンで、市場想定価格は2万4800円(税別)。 家電量販店 ...
モトローラ・モビリティ・ジャパン株式会社の「Moto G4 Plus」は、7月22日に発売されたSIMロックフリーのAndroidスマートフォン。最大の特徴はSIMスロットを2つ搭載し、さらに2回線の同時待受が可能な「DSDS(Dual SIM - Dual Standby)」に対応している点だ。 これまでも ...
Google が Android の標準電話アプリにデュアル SIM の機能を実装していることが AOSP への複数のコミットによって明らかになりました。Nexus や Pixel などの Google スマートフォンにデュアル SIM 版が用意されていないことから、これまで電話アプリにデュアル SIM の ...
日本でも各キャリアから様々な料金プランが出てきたことで「どのSIMカードを使おうかな」なんて選択肢も広がっています。 その状況は海外でも同様で、また国を越えて移動が多い人などからは複数のSIMカードを同時に使いたいって要望も増えています。
国内通販サイトDisk Houseが販売する謎スマホ“Andoroid 2.2 3G/GSM SIMロックフリー デュアルSIM携帯電話”。これが製品名なのかはわかりませんが、“SIMロックフリー”とか、“デュアルSIM”とか、そそられるキーワードてんこ盛りです。というわけで、さっそく ...