昭和生まれなら親指シフトの隆盛を覚えているはず。そして今でも親指シフトの愛好者は存在する。富士通「親指シフトキーボード(USB)」(FMV-KB232)はそんな親指シフト愛好者にとって定番となるキーボードだ。どっしりとした安定感、軽くて静かなキータッチ。
Corsairは7月17日、Dropから「特定の資産を買収することで合意に達した」と発表した。The Vergeによると、対象となる資産は、カスタマイズ可能なメカニカルキーボードやキーボード用パーツを手がける「Drop」ブランド(前Massdrop)、Webサイト「Drop.com」、関連 ...
筆者はだいぶ昔に初期モデルを購入したが、現在ではポインティングデバイス内蔵モデルや、Bluetoothに対応した新モデルも存在する。エルゴノミックキーボードの宿命として、使う側の慣れが必要ではあるものの、キーボードにおける「正解」のひとつかもしれない ...
キーボードのみで同様の操作をしたいときは、先頭 (または最後尾)のファイルにフォーカスが当たっている状態で、Shiftキーを押しながら矢印キーで最後尾 (または先頭)まで移動させれば良い。
1980年代から90年代末まで、ワープロの入力システムとして一定のシェアを獲得し、特に作家、ライター、速記者といったライティングのプロに愛用されていたのが「親指シフト」の入力システムとキーボードである。21世紀の現在も、おそらく親指シフト ...
またひとつ、歴史が幕を閉じます。 富士通は、親指シフトキーボード、ワープロソフト「OASYS」、日本語入力ソフト「Japanist」の販売を2021年に終了すると発表しました。もしかしたら、親指シフトキーボードのことを知らないという方もいると思いますので ...
iOS 8の大きな変化の一つとして、サードパーティ製のキーボードが利用できるようになったことが挙げられる。ATOKをはじめとして各社からさまざまなキーボードアプリがリリースされているが、24日の発表以来、ユーザーから絶賛されているのが「N+Keyboard ...
富士通は5月19日、同社が考案した「親指シフト」配列のキーボードの販売を2021年5月をもって終了することを発表した。それに伴い、同配列キーボードを搭載する「LIFEBOOK」の企業向けカスタムメイドモデル、同配列キーボードをサポートするワープロソフト ...
9/24 シカゴ- ゲーム向けの周辺機器、アクセサリーの開発、製造、販売を行うSteelSeriesは新製品となるゲーミングキーボード、SteelSeries Shiftを発表しました。Shiftの名は、換装が可能なキーセットを通し、本製品がその見た目と機能を変える(シフトする)ことが ...