ASUS JAPAN株式会社は、AMD® Ryzen™ Threadripper™ PROプロセッサ対応、PCIe 4.0スロットを7基搭載したワークステーションマザーボード「Pro WS WRX80E-SAGE SE WIFI」を発表しました。2021年3月26日(金)より販売を開始する予定です。 Pro WS WRX80E-SAGE SE WIFI ・製品名:Pro WS ...
メニーコア化で最大性能を積み上げているRyzenシリーズだが、その中でもエンスージアスト向けとなるのが「Ryzen Threadripper」シリーズだ。メインストリームとなるソケットAM4とは形状の異なる、ソケットTR4を採用して登場したシリーズで、第1世代では最大16 ...
驚異の32コア/64スレッドを実現し、昨年の第1世代に続いて注目を集めているAMDのHDET向けCPUの「第2世代Ryzen Threadripper ...
今回レビューするRyzen Threadripper 7000Xシリーズは、AMD TRX50チップセットを搭載するマザーボードとDDR5規格のRDIMM、映像出力用のグラフィックスカードを用意する必要がある。今回、AMDから提供されたレビューキットにはマザーボードとRDIMMも付属していたのだ ...
10月19日に発表があった通り、11月21日よりRyzen Threadripper 7000シリーズ及びRyzen Threadripper Pro 7000 EXシリーズが発売開始となる。本当はこれに合わせてベンチマークデータをお届けしたかったのだが、機材の関係により、まずは製品紹介だけちょっとさせて ...
XとWXの2系統でアーキテクチャが異なるThreadripper AMDが最大32コア/64スレッドまでの「2nd Gen Ryzen Threadripper」を発売した。第2 ...
ワークステーションに向けたRyzen Threadripperの“PRO仕様”が登場、「Ryzen Threadripper PRO 3000WXシリーズ」(以下Ryzen TR PRO)が発売された。新しいSocket sWRX8に対応し、メモリチャネルやPCIeレーンの強化がなされている。 今回、店頭販売が始まったのは、最上位の ...
BTOパソコンのサイコムは、AMD最新のワークステーション向けプロセッサ「Ryzen Threadripper 9000シリーズ」を搭載するデスクトップ型ワークステーションを製品化し、8月1日より販売を開始した。BTOカスタマイズに対応し、価格は税込852,290円から。 Ryzen Threadripper ...
株式会社ヤマダデンキ(本社:群馬県高崎市、代表取締役社長:上野善紀)は、TSUKUMO(ツクモ)ブランドで独自に展開するBTOパソコンにおいて、最新の「AMD Ryzen™ Threadripper™ 7000 シリーズ プロセッサ」を搭載したワークステーション・プロフェッショナル ...
新たなCPUソケット「Socket sTRX4」に対応した第3世代Ryzen Threadripper Ryzen ThreadripperはAMDのHEDT(ハイエンドデスクトップPC)向けCPUで、今回の製品で3世代目となる。大きなトピックはプラットフォームの変更で、新たなCPUソケット「Socket sTRX4」とチップセット「AMD TRX40」が採用されている。Socket sTRX4で ...
AMDはZen 3ベースの「Ryzen Threadripper PRO 5000 WXシリーズ」(以下Ryzen Threadripper PRO 5000)を投入した。 AMDのRyzen Threadripperシリーズは、クライアントPC向けに利用されているRyzenのダイ(1つで8 CPUコア)を最大8つ搭載した製品で、サーバー向けのEPYCと同じように最大64コア ...