米Dockerは9月12日(現地時間)、開発者向けの新しいサブスクリプションプランを発表した。「Docker Desktop」、「Docker Hub」、「Docker Build Cloud」、「Docker Scout」、「Testcontainers Cloud」といったツールへのアクセスをひとまとめにし、1つのサブスクリプションで ...
会員(無料)になると、いいね!でマイページに保存できます。 コンテナ型仮想化の技術や実装はDockerが登場する以前から存在していたとはいえ、IT業界で本格的にコンテナの活用が始まったと言えるのは、やはり2013年3月に当時のdotCloudからDockerが登場した ...
この記事は新野淳一氏のブログ「Publickey」に掲載された「Docker Desktop無料の猶予期間が今日で終了。250人以上もしくは年間売り上げ1000万ドル(約11億円)以上の組織は有料に」(2022年1月31日掲載)を、ITmedia NEWS編集部で一部編集し、転載したものです。