「Nautic」――その名は、ラテン語で「船と船乗り」を象徴する nauticus という言葉に端を発します。これは、Suuntoが歩んできたナビゲーション技術の歩みと、冒険者たちへの深い敬意の証でもあります。
ダイビングをするうえで、今やひとり1台が当たり前となっているダイブコンピュータ。でも、何のためにダイブコンピュータをつけるのか、よくわかっていない人も多いようです。せっかくの高機能のダイブコンピュータもそれでは宝の持ち腐れ。どんな ...
“スント オーシャン”は、スントのブランドコンセプトのひとつである「最も高い山から、最も深い海まで」をひとつのデバイスに凝縮したダイブコンピュータです。 フィンランド・ヘルシンキ(2024年6月19日) - スポーツウォッチ、ダイブ ...
Apple Watch Ultraをダイブコンピューターとして使えるアプリ「Oceanic+」が、11月28日にリリースされた。リリース前のベータ版を試す機会を得たので、実際にダイビングで使用した様子をレポートする。 なお、以下に紹介する内容はすべて、ベータ版である点に ...
アップルのスマートウォッチ「Apple Watch Ultra」をダイブコンピューターとして活用できるアプリ「Oceanic+」がいよいよ登場する。AppleとHuish Outdoorsとのパートナーシップにより開発されたアプリケーションだ。 Apple Watch Ultraは、Apple Watch Series 8の2倍となるWR100の ...
山形カシオは2月12日から、水中で音声会話できるダイブトランシーバー「Logosease」(ロゴシーズ)の最新ソフトウェアを公開する。市販のダイブコンピューターが発する警告を、音声やブザー音でダイバーに伝える機能を追加した。 Logoseaseは、ダイビングで ...
ガーミンジャパンは、GPSダイブコンピューター「Descent」シリーズから、大型ディスプレイ搭載の新モデル「Descent X30(ディセント エックス30)」を10月10日に発売する。価格は111,800円。 2.4型のスクエアディスプレイ(LCD)を搭載。必要なデータを見やすく表示し ...
とにかく見やすい--実際に使ってみたインプレションと注意点 試用するにあたっては、手持ちのTUSAのダイブコンピュータ「IQ1204」も併せて使用した。比較すると、水温や深度についてはほぼ差がなかった。標準の「水深」アプリと同様に、Oceanic+はDiveTimeは ...