中小規模のビジネス向けのエンドポイントセキュリティソリューションで、一般的には「EDR(Endpoint Detection & Response)」とも呼ばれる「Microsoft Defender for Business」がリリースされた。 これまでMicrosoft 365で提供されてきたサービスのスタンドアロン版だ。
株式会社大塚商会は、日本マイクロソフトのEDR製品「Microsoft Defender for Business」の運用支援サービス「たよれーる EDRアドバイザリーサービス for Microsoft Defender」を、3月6日より提供開始すると発表した。 「たよれーる EDRアドバイザリーサービス for Microsoft ...
株式会社ラックは24日、複雑化するクラウド環境のセキュリティ強化を支援するため、CNAPP(クラウドネイティブアプリケーション保護プラットフォーム)「Microsoft Defender for Cloud」を活用した「Microsoft Defender for Cloud向け導入・活用支援サービス」を提供開始 ...
クラウドリフト&シフトの波に乗って、中堅・中小企業もIaaSやPaaSなどのクラウド活用に乗り出し始めた。しかし大企業ほどの資金や人材、知見などがない中、クラウドのセキュリティリスクに適切に対処するのが難しい場合がある。こうした実態を受けて ...