Blackmagic Designは4月28日(日本時間)、国内の教育機関・学生向けに「DaVinci Resolve」の上位有償版「DaVinci Resolve Studio」(41,980円)を無償提供するキャンペーンを開始した。数量限定となっており、既定の数に達し次第終了となる。 「DaVinci Resolve」は本誌でも ...
東京、日本2025年 8月29日 – ブラックマジックデザインはこの度、国内の教育機関を対象に、学生が動画制作スキルを習得できるよう支援する新たな取り組みを開始します。 いま、世界は“動画ファースト”の時代に突入しています。商品やサービスの情報 ...
無料版もあるDaVinci ResolveのWindows版を試してみました。 超本格動画編集ソフトDaVinci Resolve DaVinci Resolveはちょっと一般ユーザーにはあまりなじみがない会社名だと思いますが、業務用のデジタルシネカメラを製造販売している「Blackmagic Design」という会社が ...
ブラックマジックデザインは、RKB毎日放送が20ライセンスのDaVinci Resolve Studioを導入し、番組編集に活用していると発表した。豊富なAI機能により、日々の編集作業を効率化している。 RKB毎日放送は福岡県を中心にテレビ・ラジオ局で、情報番組やバラエティ ...
小学生の「将来の夢」の中にYouTuberがランクインし始めたのは、2016年ごろの事だったようです。同年にはメディア系専門学校に「YouTuberコース」が誕生するなど、ネットに動画を出す、ネットで動画を見るという行為は、Z世代に限らず広い世代で当たり前に ...
ソニーの映像制作者向けクラウド、Ci Media Cloudは、これまでカメラからの素材アップロードや素材共有、アーカイブなどで利用されてきたが、昨今はノンリニアツールと直接連携する拡張機能を提供することで、編集作業とクラウドが直結できるようになっ ...
完全に業務用のソフトだが、実はこのソフトは無償で提供されている。ネットワーク環境上でマルチユーザーで使って共同作業が可能なDaVinci Resolve Studioという上位版が有償とはなっているが、それでも33,980円という安価な設定。
Blackmagic DesignのDaVinci Resolveは、使いどころが幅広いソフトである。もともとはカラーグレーディング用のツールであったことから、映画制作スタジオによく導入されている。以前カリフォルニアのソニーピクチャーズのスタジオを見学させてもらったが ...
BTOで組み立てPCやワークステーションを販売するメーカー・Puget Systemsが、マルチGPU構成での使用を目的としたワークステーション向けグラフィックカード「NVIDIA RTX PRO 6000 Blackwell Max-Q」と「AMD Radeon AI PRO R9700」で、動画編集ソフト「Davinci Resolve Studio」を ...
日本時間の10月19日、アップルはM2チップを搭載した新iPad Proを発表発表した。11インチとしては第4世代、12.9インチとしては第6世代にあたる。価格は以下のようになっている。 画面サイズ 11インチ 12.9インチ 128GB 124,800円 172,800円 256GB 140,800円 188,800円 512GB ...
カラリストや動画編集者でも使えるプロ仕様のカラーパネルでありながら、従来のカラーパネルと比べるとコンパクトでお手頃価格でもあるという「DaVinci Resolve Micro Color Panel」が、映像機器メーカーのBlackmagic Designから登場しています。「DaVinci Resolve Micro ...