AIの機能がより強化されて「AI Magic Mask 2」に進化し、作業効率が各段に向上しています。従来は選択する“対象物が何か”を選択してから対象物の上をドラッグして線を引いて抽出していましたが、対象物を選択する必要がなくなり、クリックするだけの選択方式に変更になりました。
カラリストや動画編集者でも使えるプロ仕様のカラーパネルでありながら、従来のカラーパネルと比べるとコンパクトでお手頃価格でもあるという「DaVinci Resolve Micro Color Panel」が、映像機器メーカーのBlackmagic Designから登場しています。「DaVinci Resolve Micro ...
ブラックマジックデザインは、DaVinciResolve20.3.2を発表した。同社Webページより無償でダウンロード可能。今回のアップデートでは、エディットページでの作業中にダイナミックトリムを有効のまま維持できるトリムエディターの新オプションを追 ...
プロの動画編集者やカラリストが使用するプロ仕様のカラーパネル「DaVinci Resolve Micro Color Panel」が、映像機器メーカーのBlackmagic Designから登場しています。高価なものが多いカラーパネルの中で、比較的安価でありながらPCやiPadと接続して使用することが ...
DaVinci Resolve のカラーマネジメント設定はざっくり3種類あります。 ハリウッド等で標準化されている色管理システム。 個人的なおすすめは 2. の 「DaVinci YRGB Color Managed」(RCM)です。 対応しているカラースペースであれば、入力する素材が複数の異なるカラー ...
玄光社は、『DaVinci Resolve カラーグレーディングBOOK』を2月15日に発売する。 詳細はこちら。 『DaVinci Resolve カラーグレーディングBOOK』について DaVinci Resolveは編集・カラーグレーディング・MAといった一連のワークフローをカバーする総合ポスト ...
今年4月のNAB 2024で、大量の新製品を発表したBlackMagic Designだが、カメラをはじめとする撮影ソリューションだけでなく、ポストプロダクション用のソリューションも大量に発表したのが印象深い。中心となるのは「DaVinci Resolve」だが、新しいコントロール ...
カラー補正のセクションでは、DaVinci Resolveが持つ強力なカラーグレーディング機能について、ホワイトバランスや露出調整の基本からシネマティックな色味の表現方法までを解説。 ノードベースのカラー調整も基礎から学べる内容になっています。
ブラックマジックデザインは、DaVinci Resolveソフトウェア用の低コストの新しいカラーパネル『DaVinci Resolve Micro Color Panel』を発表した。価格は79,980円(税込)。 プライマリーグレーディング・パラメーターの微調整が可能な高品質のトラックボールおよび精密 ...
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