ソニーの「PCM-D100」は、かつて1970年代の生録ブームで注目を集めた“デンスケ”の系譜であり、現在においては同社製IC ...
「DSD」~PCMの常識が通用しない謎スペック~ ハイレゾというと「96kHz/24bit」みたいなスペックが浮かぶことも多いと思うが ...
WindowsだとASIO 2.1ドライバを利用することで、DSDとPCM、Mac OS Xの場合はCoreAudioドライバ動作で、現段階ではPCMのみ (DSDについては検討中)の利用が可能となっている。
バッファローのDSD配信に対応したオーディオ用NAS“LinkStation”「LS421D」は、登場以降、多くのネットオーディオのユーザーからの支持を集めている。今回は(株)バッファローのオーディオ機器関連担当である荒木甲和氏にお話を伺いながら、野村ケンジが ...
最近は徐々に海外でも流通されるようになってきたという話も聞くDSD。ハイレゾが大きな話題になる国内においても、まだまだマニアックな存在であることは確かだが、その再生手段のほうも裾野を広げてきている。基本的にはWindowsやMacなどのPCで再生する ...
本連載ではKORGの“Live Extreme”技術を、次世代のライブ音声配信技術と捉えて、様々な可能性と実践例を紹介してきた。例えば以前取り上げたASMR配信「ASMR Tasting Party♪」ではLive Extremeの採用によって、音質が良くなった結果、ASMRの表現力がいかに向上するか ...
オーディオ&ビジュアル評論家麻倉怜士氏が、注目機器やジャンルについて語る連載「麻士の新デジタル時評」。今回は、2月にe-onkyo musicで配信された独自コンピレーション「DSDで聴くドイツ・グラモフォン&デッカ selected by 麻倉怜士」(DSDで聴くドイツ ...
コルグは、従来コルグのDSDレコーダーMRシリーズに付属しているオーディオ・フォーマット変換アプリケーションAudioGateのv2.1をリリース、あわせて、さらにより多くの人がDSDを楽しめるよう、フリー・ダウンロードとすることとなった。 コルグのMRシリーズ ...
※本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ています 3月上旬、「e-onkyo music」でDSD 11.2MHz音源14タイトルの配信が始まった。対応するDACや再生機器はまだ限られるが、DSD 11.2MHzの音にはAV評論家の麻倉怜士氏も舌を巻いたようだ。その魅力について ...
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