「シトロエンDS3」は、2009年11月に欧州でデビューしたコンパクトハッチ「C3」のいわば3ドア版。「DS」は、「Déesse(女神)」ならぬ「Different Spirit」を意味するという。「Surprise(驚き)」「Appeal(魅力)」「Vitality(活力)」が開発時のキーワードだったとか。
このモデルは“アンチレトロ”の精神で開発を行った――「DS」と耳にするとどうしても「あの名車」を思い浮かべてしまう人の想いを牽制するかのように、そんなコメントと共にリリースされたブランニューモデルが「DS3」だ。それは、「昔を懐かしむ ...
「DS3」をベースにしたプラグインEVコンセプトカー「DS3 エレクトラム」 シトロエンは、フロントアクスルに65kW(約88ps)の出力を発生するモーターを2個搭載した、航続距離120kmのシティユースEVをパリモーターショーで発表する。 シトロエンはパリモーター ...
世界限定3000台、日本へは35台のみ導入という希少モデルに試乗! 「あのとき買っておけばよかった!」と思っても後の祭り。 すでに売り切れになっていると聞いてかえって物欲をかき立てられ、諦めきれずにネットオークションを見て回ったなんて経験 ...
プジョー・シトロエン・ジャポンは5月6日、神奈川県の横浜美術館で、新型「C3」「DS3」の発表会を開催した。 発表会には同社のティエリー・ポワラ社長、マーケティング部商品企画の関博幸グループマネージャーと、C3とDS3のデザインを指揮したオレグ ...
2010年に発売を開始して以来、DSシリーズきっての人気モデルとなった『DS3』。 発売当初は仏・シトロエンのエンブレムである“ダブルシェブロン”のバッヂを配し、シトロエンのベーシックなラインのコンパクトカーである『C3』とは一線を画す、類い希な ...
過去の価値観に囚われず、あたらしい価値観をもって誕生したクルマ DS3。ボディとルーフのカラーコーディネートが可能な「ビークル・パーソナリゼーション」など、デザイン面が取りざたされる同モデルの試乗会に小川フミオ氏が参加した。 シトロエン ...
ここでは、「DS3 EDITION 1955」について触れますが、その前に「DS EDITION 1955」の共通装備をご紹介します。 専用ボディカラーの「ブルーアンクル(濃紺)」とコーディネイトされるブラックルーフ、フロントゴールドエンブレム、専用60周年ステッカー ...
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