画素数の多いカメラのほうが、より細かな部分までクッキリと再現できる。特に、自然風景など絵柄が非常に細かいシーンを広角撮影するような場合には、画素数が多いほうが細部描写力に優れている。 ただ、フルサイズのカメラは、想像しているよりも ...
D850の高感度テストをしていて少し不思議だったのが、ISO1600~6400あたりまで粒状感、ノイズ感がほとんど変化がないこと。ISO1600にしてはやや粒状感があるし、ISO6400にしてはノイズが少ない、といった感がある。 とはいえ、いずれもよく高感度ノイズは抑えられている印象。ISO12800に上げると ...
D850のAFシステムは、フラッグシップ機「D5」と同じ153点AFシステムをソックリそのまま搭載している。ピントの判別が難しい暗所でもフォーカスエイド (AF用の位相差センサーを使って、ピントの合焦状態を教えてくれる機能) がバッチリサポートしてくれるの ...
D810からすべてが進化。 2014年6月末、「ニコン史上最高画質」と銘打たれた35mmフルサイズデジタル一眼レフカメラ「D810」が発売されました。特にポートレートや風景写真などを撮影するプロカメラマンおよびハイアマチュアカメラマンで愛用する人が多い ...
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