D500のズバ抜けた動体撮影性能やAFフレームの広さを改めて体験し、心が揺れ動く落合カメラマン。D500がD5よりも先に発表されていたならば即買いしていたかも たぶん、欲しい人は、とうの昔に手に入れているハズ。とっくに使い倒しているに違いない。
広域・高密度の153点AFシステムを搭載 ニコンから新しいデジタル一眼レフカメラ「D500」が登場した。同社DXフォーマットの最上位に位置し、153点のAFシステムや約10コマ/秒の連写、4K対応の動画、最高感度ISO164万相当といった高機能を凝縮したモデルである。
※本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ています これまで2回にわたって、ニコン「D500」の操作性や性能について述べてきたが、今回はレンズとの相性について見ていきたい(作例は全てβ機で撮影)。 1月に紹介したように、D500は高速/高 ...
動体撮影はその一瞬を切り取るのに全力を注ぎます。 画像処理エンジンの技術向上によりミラーレスのEVFでも、まるでリアルタイムのようにファインダー内で被写体を確認することが出来ますが、真にリアルタイムでファインダー内の状況を抑えるには光学 ...
今春、ニコンから相次いで発売されたデジタル一眼レフカメラ「D500」「D5」の2機種をサーキットへ持ち込み使ってみました。オリンピックイヤーでの登場に相応しく、どちらも精度、連続撮影時の追従性、低輝度での高いAF能力を謳ったモデルで、D500はDX ...
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています EXPEED 5の採用などにより、デジタル一眼レフとして初めて4K ...
撮影してから少し時間が経ってからの記事投稿となりますが、ニコンのDXフォーマットフラッグシップモデル「D500」で、 2016年11月3日に開催された入間基地航空祭で始めての飛行展示を撮影してまいりました。 その時の写真をご紹介しつつ、このカメラの ...
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています ・ズーム全域で抜けがよく、クセのない安定した写り ・D500との組み合わせでは周辺光量落ちも気にならない ・オートフォーカスの速度は期待以上 ・ズームリングの回転角が大きく、急な画角 ...
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