アートというのは一見とても奇妙に見えることもあるものですが、第14回文化庁メディア芸術祭の展示物の中でもの展示物の中でも特に変わっていたのが躍動する金属の輪「Succubus」と、変則的な動きをするサウンドスカルプチャー「Cycloid-E」のふたつ。