重量は約9.95kg。対応電源タイプはATX(最大220mm)。対応ビデオカードサイズは最大430mm。対応CPUクーラーサイズは全高170mm。拡張スロット数は7+3。ドライブベイ数は3.5インチ×2または2.5インチ×4。
CORSAIRのミドルタワー型PCケース「FRAME 4000」シリーズに、人気の14.5インチ横長モニター「XENEON EDGE」をマウントできるオプションパーツ「FRAME 4000 シリーズ LCD マウンティングキット」が登場した。
さらに、今にわかに業界で話題になっている超注目メーカー、 HAVN (ヘイブン)の「BF 360 Flow」も選べるようになるとのこと。このBF 360 Flowは、ちょうどPCパーツを組み込んで評価しているところとのことだったので、実機を見せてもらうことができた。
COMPUTEX TAIPEI 2025では、会場から離れた場所にプライベートな展示場を設けるPC/パーツメーカーも多数存在する。独創的なPCケースで知られるHYTE(ハイト)もその1社で、ホテルの一角を貸し切って展示を行っていた。 今回は、そこで展示されていたHYTEの新製 ...
NZXT, Inc.は、『NieR』シリーズとコラボレーションしたPCケース「H5 FLOW NieR 15TH ANNIVERSARY EDITION」を3月2日より販売開始予定です。 本商品は、2025年にシリーズ開始15周年を迎えたRPG『NieR』シリーズのPCケース。本体の左側には「カイネ」を、右側には「2B ...
ゲーミングから静音や個性派周辺機器も確認 PC自作の魅力の1つが、自分好みのPCケースを選べること。ゲーミングPCなら派手なLEDライティングを楽しむもよし、クリエイティブ用途なら騒音をできるだけ排除した静音ケースなど、自分の用途や好みに合わせ ...
※本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ています 自作PCを組み立てる上で、PCケースは全体の印象を大きく左右する重要なパーツの1つです。各社から多種多様な製品が市場に送り出されている中で、実際にどんな商品が売れているのでしょうか。
HYTEの「X50 Cherry」は、外装から内部構造まで「とにかく丸い」。こだわりを貫いた赤いミドルタワーPCケースです! 【もっと写真を見る】 大阪・日本橋のPCパーツショップ「ツクモLABI1なんば店」を取材しました。店舗スタッフ・山崎隆史さんのオススメは ...