第590回で紹介したマルチプラットフォームな仮想マシン管理ツールである 「Multipass」 は、 原則としてUbuntuサーバーのイメージを起動するように作られています。しかしながら実は任意の仮想マシンイメージの指定も可能です。そこでPackerで仮想マシン ...
第646回ではIoTデバイス用のプラットフォームとして利用されているUbuntu Coreの基本的な使い方を、第647回ではそのUbuntu Coreを用いてRaspberry Piを小型サーバーとして利用する方法を紹介しました。今回はUbuntu Coreの独自イメージを作成する手順を紹介しましょう。
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