ゲームエンジン「CryENGINE」の開発元であるCrytekが、新たにバーチャルリアリティ(VR)技術開発用の専用施設「VR FIRST」を設立しました。VR FIRSTは未来のVR技術者を育てることを目的に、大学などの教育機関と連携して、VR開発用の端末を学生向けに無料で提供 ...
ゲーム開発に興味を持っている人に朗報だ。Crytekは,同社のゲームエンジン「CryENGINE 3」を用いてゲーム開発に取り組める「CryENGINE SDK」を,2011年8月に無償で提供する予定だ。 これは,Crytekが運営しているMOD開発者向けサイト「Crymod」において,同社のCEO兼 ...
非常に高品質で美しいグラフィクスで知られるゲームエンジン「CryEngine」がバージョン5となり、既報の通り実質的に無料化された。この“無料”というのには、やや語弊があり、正確には“Pay What You Want ”つまり、“お客様のお決めになった料金をお支払い ...
Crytekは,2007年のGame Developers Conferenceで「CryENGINE 2」のライセンスビジネスへの参入を表明し,2008年にはPLAYSTATION 3とXbox 360への対応を発表した。だが,使い勝手が良くなかったのか,自社製品以外はコンシューマ機でリリースされたゲームがない。そんな状況 ...
まず簡単に「CryEngine 3」(CE3)についての成り立ちについて簡単におさらいをしておこう。 CryEngine(CE)とは独Crytekが開発したゲームエンジンで、元々は最新技術を惜しげもなく投入したハイエンドゲームエンジンとしてPC向けに提供されたものだった。初代 ...
多くの人がゲームエンジン「CryENGINE」を利用できるようになる「Engine-as-a-Service(EaaS)」プログラムを開発元のCrytekが発表し ...
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