ドイツのゲーム開発会社Crytekが開発するマルチプラットフォーム対応ゲームエンジン「CryEngine」の最新バージョン「CryEngine 3.8.1」がリリースされました。この最新版では新しいプラットフォームへの対応や、多くの新機能が追加されています。 Update from the ...
Crytek has announced CryEngine 5, a new version of the powerful graphics tool which focuses on the strenuous demands of VR production. The new tools will be released under a "pay what you want" system ...
超絶グラフィックスで知られる「Crysis」で使用された,CryTekの開発用ミドルウェア「CryENGINE 2」が, PLAYSTATION 3やXbox 360にも対応するという話が以前あったが,GDC08において実際にそのデモンストレーションが行われていた(残念ながら撮影禁止)。 これまで ...
Crytekは,2007年のGame Developers Conferenceで「CryENGINE 2」のライセンスビジネスへの参入を表明し,2008年にはPLAYSTATION 3とXbox 360への対応を発表した。だが,使い勝手が良くなかったのか,自社製品以外はコンシューマ機でリリースされたゲームがない。そんな状況 ...
GDC2日目の19日、Crytekのサウンドクリエーター、Simon Pressey氏とFlorian Fusslin氏は、「Virtual Reality and Real Audio」と題して、VRにおけるリアルなサウンドについての講演を行なった。 メインにセッションを進めたPressey氏は、サウンドクリエーターとして20年以上の ...
独Crytekは米国時間の3月15日、CRYENGINEの最新バージョン「CRYENGINE V」を正式発表し、本日より公開を開始した。ビジネスモデルは払いたいだけ払う“Pay What You Want”モデルを採用し、無料から使い始めることができる。 「CRYENGINE V」は、ドイツのゲームエンジン ...
モンスターハンターなど多くのゲーム開発に使われているゲームエンジン・CRYENGINEの最新版となる「CRYENGINE V」がゲームデベロッパーカンファレンス 2016(GDC16)で発表され、さらに磨きがかけられた3Dグラフィックのムービーも公開されています。 Crytek Unveils ...